【見つけた!】ママライターを募集しているサイト12選【レベルに合わせて応募しよう】

この記事のまとめ

子育て経験を活かし、ライティングのお仕事を始めたいという方のために、ママライターの募集をしているサイトを12サイトご紹介しています。

未経験者募集をしているサイト・経験者募集のサイトなど、あなたのレベルに合わせてご応募してみてくださいね^^

「文章を書くのが好きだからライターの仕事をしてみたい」

「子育ての経験を活かした仕事ができないものだろうか」

「ママライターの仕事をしてみたいけど、どこで募集をしてるか分からない」

子育ての経験を仕事にしたい方、ママライターを目指している方はこんなお悩みをお持ちではないでしょうか。

今回はそんな方々のために、ママライターの募集をしているサイトを12サイトご紹介させていただきます^^

記事の最後で、稼げるママライターになる方法もご紹介していますので、是非最後までご覧くださいね♪

目次

ママライターの募集をしているサイト12選

子育て ライター 募集

それでは早速、ママライターを募集している12サイトをご紹介させていただきます。

スクロールできます
運営会社開始年会員数取引実績手数料
クラウドワークス株式会社クラウドワークス2012年200万人300万件採用報酬の5~20%
ランサーズランサーズ株式会社2008年100万人214万件採用報酬の5~20%
サグーワークス株式会社ウィルゲート2012年27万人登録企業数3400社無料
Bizseek株式会社アイランド2013年1000人不明採用報酬の5~10%
ココナラ株式会社ココナラ2012年130万人200万件販売価格の20~30%
シュフティ株式会社うるる 2007年37万人不明報酬の10%
REPO(ルポ)サクラサクマーケティング株式会社2005年17万人不明無料
ShinobiライティングCROCO株式会社2015年50万人累計記事数520万記事無料
ママワークス株式会社アイドマ・ホールディングス2008年20万人求人掲載数800件
Genki Mama株式会社YE Communications2011年
comona株式会社アド・ベスト1979年
CHANTO WEB株式会社主婦と生活社1946年

順番に各サイトについてご説明していきますね。

日本最大級の会員登録者数『クラウドワークス』

クラウドワークス2012年に運営を開始した会員数200万人を超える大手クラウドソーシングサイトです。

最近テレビCMも行っており、世間の認知度も上がっているのではないでしょうか。

クラウドワークスの特徴は、「プロクラウドワーカー制度」があるところです。

プロクラウドワーカーになるには下記の基準がありますが、もしプロクラウドワーカーになれればお仕事のオファーも当然増えますし、報酬単価も上がります。

もしクラウドワークスでお仕事を始めるなら、プロクラウドワーカーを目指すのもいいかもしれませんね♪

おくさん。

募集案件も多いし大手だから安心して仕事が始められるわね

もーおく。

うん、僕もクラウドワークスは登録しているし、仕事も発注しているよ

クラウドワークスの口コミをチェック!

実際にお仕事をするとなると、気になるのがその会社の評判ですよね。

というわけで、クラウドワークスの口コミをチェックしてみました^^

クラウドワークスは登録者・案件数ともに日本最大級ですが、中には低単価のお仕事が多いのも事実。

いきなり高単価のお仕事を受注するのは難しいので、初めは低単価のお仕事でも実績を積むために受注していくのがいいかもしれませんね。

日本初のクラウドソーシングサイト『ランサーズ』

ランサーズ2008年に運営を開始した会員数100万人を超えるクラウドソーシングサイトです。

ランサーズの特徴は、匿名でプロフィール登録ができる「匿名機能」、一定の実績を残している人に与えられる「認定ランサー」があるところです。

こちらもクラウドワークスと同じく大手ですので、募集案件も多く安心して仕事が始められます。

おくさん。

ランサーズとクラウドワークスは私でも名前は聞いたことあるわ

もーおく。

募集案件が多いから、子育てに関するライティングの仕事が多いのも嬉しいね

ランサーズの口コミをチェック!

私も直接契約の大変さは知りませんが、たしかに募集要項を見て記事を書く、というシンプルな構造を考えたらクラウドワークスもランサーズも破格の待遇なのかもしれませんね。

記事作成に特化したサービスが強み『サグーワークス』

サグーワークス2012年に運営を開始した会員数27万人のクラウドソーシングサイトです。

サグーワークスの特徴は、「ユーザーランク制度」「ポイント制度」があるところです。

「ユーザーランク制度」は「レギュラー」「ゴールド」「プラチナ」の3つに分かれており、「プラチナ」にはプラチナライターテストがあります。

合格すれば高単価のお仕事が受注できるというメリットがあるので、サグーワークスでお仕事をされる方は積極的にプラチナランクを目指していきましょう^^

「ポイント制度」ですが、サグーワークスではお仕事の報酬はポイントで受け取る形になり、現金に換える事もできますし、Amazonギフト券などへの交換も可能となっています。

おくさん。

クラウドソーシングの会社では、ランク別に分けることが多いのね

もーおく。

そのほうが仕事を受注する側にとってもやる気につながるよね

サグーワークスの口コミをチェック!

サグーワークスは、受注者が発注者と直接やり取りをするという手間が省けるのが嬉しいところですよね(サグーワークスが全て仲介してくれる)

なので記事の品質チェックは厳しめなのかもしれません(苦笑)

仕事の種類・仲介手数料がもっとも低い『Bizseek』

Bizseek2013年に運営を開始した会員数1000人のクラウドソーシングサイトです。

上記3社と比較すると会員数は少ないですが、仲介手数料5~10%と業界のなかでは最も低いため、受注者側の受け取れる金額が大きいというのが最大のメリットです。

Bizseekは他のクラウドソーシングサイトとは違い、アート・クリエイティブ系のお仕事もあるのが特徴ですが、ライター案件自身は他の3社と比べると少ないので、ご希望のお仕事を見つけるのに時間がかかってしまうかもしれませんね。

おくさん。

登録者1000人でも十分すごいのに他の3社と比べると少なく感じるわね…

もーおく。

そうだね^^;でも手数料が低いのは魅力だよね

Bizseekの口コミをチェック!

Bizseekは登録案件は少ないものの、悪い口コミなどは見かけることはありませんでした。

競合が少ないので狙い目なのかもしれませんね^^

得意を売り買いできる『ココナラ』

ココナラ2012年に運営を開始した会員数130万人のクラウドソーシングサイトです。

最近はテレビCMなども積極的に行なっていますので、見かけたことがある方も多いのではないでしょうか。

ココナラは個人のスキルを売り買いできるスキルマーケットとして急成長しています。

ただスキルを売るとなると、ある程度のライティングスキルが必要になりますので、初心者の方には不向きかもしれません。

逆にライティングスキルに自信がある方は、他のクラウドソーシングサイトよりも高単価でお仕事を受注できる可能性がありますよ。

おくさん。

たしかによくテレビCMで見かけるわね

もーおく。

スキルに自信がある人は応募してみるといいかもね

ココナラの口コミをチェック!

テレビCMではたしかに表現が誇張されるケースがありますが、それで知名度が上がるのも事実です。

知名度が上がることで参入者も増え、単価が下がるという構造なんでしょうね。

主婦の方向けに特化したサイト『shufti(シュフティ)』

シュフティ2007年に運営を開始した会員数37万人のクラウドソーシングサイトです。

シュフティの特徴は、常に募集されている期限なしの案件が多いということです。

これは他のクラウドソーシングサイトではあまりみられません。

主婦の方向けに特化したサイトなので、ライティングのお仕事だけでなく隙間時間でサクッと稼げるようなお仕事も多数あるのが嬉しいですね。

おくさん。

私は文章書くのが苦手だから、ライティング以外のお仕事を探そうかしら…

もーおく。

まぁそれも選択肢の一つだよね^^

シュフティの口コミをチェック!

シュフティに対する口コミはありませんでした。

初心者が書きやすい案件多数『REPO(ルポ)』

ルポ2005年に運営を開始した会員数17万人のクラウドソーシングサイトです。

ルポはライティングの案件数では業界No.1と言われており、体験談や口コミなど比較的簡単に書ける案件が多いのが特徴です。

またライティング指導などもしてもらえるようですので、初心者の方に嬉しいサービスが多いのも特徴ですね^^

おくさん。

私もライティングの仕事をするならルポがいいかも♪

もーおく。

いやいや、あなたライティングの仕事する気ないでしょ^^;

REPO(ルポ)の口コミをチェック!

ルポに対する口コミはありませんでした。

ライティングに特化したサイト『Shinobiライティング』

Shinobiライティング2015年に運営を開始した、登録ライター50万人を超えるライティング専門サイトです。

ライティングに特化したサイトですので、発注者として記事作成をお願いしたい方、受注者として記事作成をしていきたい方に最適なサイトとなっています。

案件は豊富なのですが、個人が仕事を依頼しているケースも多いので、記事単価の安い案件も多いようです。

おくさん。

初心者の方が経験を積むにはいいかもしれないわね

もーおく。

そうだね、発注者によるけどキチンと指導してくれる人もいるみたいだし

Shinobiライティングの口コミをチェック!

https://twitter.com/himuro_fox/status/1153255936577794050

Shinobiライティングはライティングに特化したサイトなので、単価の高い低いはあれど案件が多いのが特徴です。

これからライターをやっていきたいという方にはおススメですね。

ママさんを応援する求人サイト『ママワークス』

ママワークス2008年に運営を開始した会員数20万人の求人サイトです。

ママワークスは在宅ワークに特化した求人サイトで、雇用形態(正社員やアルバイトなど)や職種(ライティングやデータ入力など)も選べるので、ご自身の得意に合わせたお仕事を選べるのが特徴です。

おくさん。

ママワークスは在宅ワークの求人サイトではかなり大手なのよね?

もーおく。

そうだね、きっと名前を聞いたことがある人も多いんじゃないかな^^

ママワークスの口コミをチェック!

ママワークスに対する口コミは1件しかありませんでした^^;

手数料がかからないのは嬉しいサービスですね♪

ママさん向けの情報メディア『Genki Mama(元気ママ)』

元気ママ2011年に運営を開始したママさん向けの情報メディアです。

ママさん向けの美容、おでかけ情報、お仕事の情報、妊娠・出産など様々な情報が掲載されています。

サイトの中で在宅ママライターさんを募集しており、ご自身の得意なカテゴリーで記事作成をすることができます。

ただ、審査がありますので全く記事を書いたことがない方には少しハードルが高いかもしれませんね。

おくさん。

記事に熱量を込めれば大丈夫!!…だよね?

もーおく。

いや…情報メディアだからある程度論理的じゃないとダメだと思うよ^^;

元気ママの口コミをチェック!

元気ママに対する口コミはありませんでした。

おしゃれ好きなママさんに人気『comona』

comona1979年に運営を開始したファッションメディアです。

育児情報の他に、ファッションやヘアスタイル、ハンドメイドやおでかけ情報などが多数掲載されていますので、おしゃれ好きなママさんにはピッタリのメディアですね^^

comonaでもライターさんを募集しています。

ファッション好きな方は一度ご応募されてみてはいかがでしょうか?

おくさん。

comonaでも審査があるみたいね…

もーおく。

うん、でもライター経験がない方も結構いるみたいだから、一度受けてみるのはアリかもね♪

comonaの口コミをチェック!

comonaに対する口コミはありませんでした。

働くママさん向けの情報メディア『CHANTO WEB』

CHANTO WEB1946年に運営を開始した働くママ向けの情報メディアです。

家事や子育て、仕事や健康など、働くママに向けた幅広いジャンルの情報を掲載されています。

CHANTO WEBでも編集・ライター・記者を募集してるのですが、経験者募集ですので、ご紹介した中では一番ハードルが高いかもしれません。

(未経験者の方でもプロを目指すのでれば応募OKとのこと)

おくさん。

経験者で自分の実力を試してみたい方はいいかも…

もーおく。

本気で編集やライター業を仕事にしたい方には最適かもね^^

CHANTO WEBの口コミをチェック!

CHANTO WEBに対する口コミはありませんでした。

以上、ママライターの募集をしているサイト12サイトご紹介させて頂きました。

私個人的な意見としては、サイト全てに登録するのは大変だと思いますので、ご自身のレベルに合わせて登録するサイトを決めていけばいいかなと思っています。

という感じでしょうか。

一度全てのサイトに目を通してみてくださいね^^

ママライターについて気になること6つ

子育て ライター 募集

ここまでママライターの募集をしている12サイトについてお話させていただきました。

ここからはライター未経験者の方が思うであろう、ライターの仕事について気になることを6つご紹介させていただきたいと思います。

ライター未経験者の方は是非参考にしてみてください^^

具体的な仕事内容は?

ライターの仕事はズバリ記事を書くことです(笑)

「そんなん分かっとるわい!!」

という声が聞こえてきそうなので補足をしますと、上記でご紹介したようなサイトの求人を見て、ライターさんは各テーマに沿った記事の作成をしていきます。

ライター未経験の方でも、「ある程度の文章を書く力」「インターネットでリサーチする力」向上心」があれば誰でも始めることができます。

おくさん。

未経験でもライターの仕事は始められるのね

もーおく。

僕も記事なんて書いたことなかったけど、こんな記事が書けるようになったよ(テヘペロ♪)

仕事の流れはどんな感じ?

ライターの仕事の流れですが、私はクラウドワークスでライターの仕事を頂いていましたので、クラウドワークスの仕事の流れをご紹介します。

STEP
クラウドワークスに登録する
STEP
サイト内でご自身のプロフィールを作成する
STEP
案件を見る
STEP
気になる案件に応募する
STEP
クライアント(発注者)にテスト記事を提出する
STEP
採用なら本記事の作成のお話、不採用ならそこで終了
STEP
本記事のテーマとキーワード、文章の構成などを教えてもらう
STEP
決められた期日内に記事を提出
STEP
内容に問題がなければ検収をあげてもらう、問題がある場合は修正をして再度提出
STEP
報酬(サイトによってはお金やポイントなど)を頂く

といった流れになっています。

上記はあくまでクラウドワークスでのお話ですが、他のサイトでも大きな違いはないと思います。

おくさん。

そこまでややこしい手順ではないのね。
クライアントとのやりとりはどうやってするの?

もーおく。

やりとりはクラウドワークス上かスカイプやチャットワークが多いかな。
全然難しくないよ^^

未経験でもできるって本当?

先程もご紹介しましたが、ライターのお仕事は未経験でもできます

クライアントによっては、丁寧に記事作成について指導してくれる方もおられますし、マニュアルをお持ちの方も多いです。

あとは記事のテンプレートを用意されている方も多いので、それに沿って記事作成をしていくだけ、という仕事もありますね。

おくさん。

指導してくれたりマニュアルがあったら未経験者でも始めやすいわね

もーおく。

でもクライアントの中には、不親切な人や全く指導してくれない人がいるのも事実なんだよね…

ぶっちゃけどれくらい稼げる?

ライターの仕事ってどれくらい稼げるんだろう?って思いますよね。

受注したお仕事の数文字単価によって報酬は変わってきますが、コツコツ頑張れば未経験者の方でも1万円~3万円は稼げると思います。

そして報酬額をさらにアップさせるには、文字単価を上げていくことが重要になります。

未経験者の方はまず文字単価1円を目指しましょう。

最初は0.1円や0.3円の仕事をこなしてレベルを上げていき、実績がついてくれば0.5円、0.7円、1円と文字単価の高い仕事のオファーもくるようになります。

最初はしんどいかもしれませんが、文字単価の低いお仕事でも「実績を作るため」と思って頑張っていきましょう!

おくさん。

あなたも最初0.1円と0.3円の仕事を受けてたもんね

もーおく。

「あれ?俺時給いくらで働いているんだろ?」と辞めそうになったけどね

時間の融通は効く?

ライターのお仕事の嬉しいところは時間の融通が効くところです。

お子さんが小さくて目が離せないお昼寝や寝静まった後しか時間を作れないという方でも、自分の好きな時間でお仕事ができるのがライターの最大のメリットだと個人的には思います。

でも記事の納品日には間に合わせてくださいね(笑)

おくさん。

もし記事の納品日に間に合わない場合はどうなるの?

もーおく。

事前に間に合わない旨を連絡すれば、納期を延ばしてくれるクライアントさんが多いと思うよ

完全在宅でオッケーって本当?

お仕事の形態(正社員やアルバイト、外部委託など)にもよりますが、ライターの仕事は基本完全在宅でオッケーです。

なぜならわざわざ会社や事務所に行って作業をする意味がないから(笑)

落ち着けるお家で、決められた納品日までに、今自分が書ける最高の記事を書くようにだけ心がけていきましょう♪

おくさん。

在宅で自分の好きな時間を使って仕事できるのが、ライターの最大の魅力ね

もーおく。

おっ!ちょっとは興味示してくれたかな?

稼げるママライターになりたい人必見!オススメ教材をご紹介!

ここまで読んでくださった方は、どのサイトでママライターの募集をしているのか、ママライターのお仕事や流れなど、お分かりいただけたかと思います。

とはいえ、ライター初心者の方がご自身のプロフィールや応募文を作ったり、クライアントや読者が満足する記事を作るのってかなりハードルが高いですよね…。

実際私も「プロフィールや応募文ってどうやって書くんだろ?書き方が分からん…」という状態だったので、すごくお気持ち分かります^^;

そこで紹介したいのが、「ライタースキル大百科」という教材。

ライタースキル大百科には、クライアントが仕事を依頼したくなるようなプロフィールや応募文のテンプレート、単価交渉の際に使えるテンプレート、高品質な記事の書き方など、ライター初心者の方が文字単価3円以上を狙えるような内容がたくさん詰め込まれています。

ライターとして、最短で結果を出すための指南書といっても過言ではありません。

(当然私も教材の中身を全て確認した上でご紹介させていただいています)

是非一度、ライタースキル大百科の概要をチェックしてみてください。

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ママライターを募集しているサイト12選まとめ

まとめの画像

いかがでしたか?

今回、【見つけた!】ママライターを募集しているサイト12選【レベルに合わせて応募しよう】についてお話させていただきました。

まとめますと、

  • ママライターの募集をしているサイトは12サイト
  • クラウドソーシングサイトや情報メディアなど様々なサイトが募集をしている
  • あなたのレベルに合わせて応募するサイトを決めるのが一番効率が良い(と個人的に思う)

ということが分かりました。

子育て経験を活かして、ライターのお仕事を始めたいという方も増えてきています。

この記事が、少しでもあなたの背中を押すキッカケとなってくれたなら幸いです。

最後までお読み頂きありがとうございました!

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